Q. 地球上で最大の二酸化炭素の排出源は?
A. 海。(2位落ち葉、3位動物・バクテリア)
Q. 人類の排出する二酸化炭素は年6.5ギガトンです。海は何ギガトン?
A. 10,000ギガトン(落ち葉1,000ギガトン、動物150ギガトン)
Q. 温室効果ガスで大気中に最も多く存在するのは?
A. 水蒸気。(約80%。ちなみにCO2は0.037%)
Q. 温暖化の原因って二酸化炭素?
A. マスコミや偉い人がみんなそう言ってます。間違いありません(笑)
— ヒロイモノ中毒 温暖化の原因って? (via 13py2) (via ryo-skd) (via toyolina) (via ittm) (via wideangle) (via konishiroku) (via mnky) (via yaruo) (via gkojax) (via yangoku) (via shortcutss) (via pipco) (via jamjamjam3) (via darylfranz) (via itutune) (via jyamil) (via syumari) (via hepton-rk)
Q.あなたの言っていることがわかりません
( ) do you ( ) ?
正解 (What) do you (mean) ?
娘の解答 (Sore) do you (imi) ?
どうやら、娘(中2)の才能はオレ譲りらしい(´・ω・`)
— 続・妄想的日常 - Q.あなたの言っていることがわかりません (via darylfranz)
(via miewnyao)
【冒頭メッセージ】
あなたの人生においてしければならないことが多すぎる時、1日24時間では足りない時、マヨネーズの瓶(アメリカなどでは、一般的にマヨネーズは瓶で売られている)と2杯のコーヒーを思い出して下さい。
【本文】
一人の教授が哲学の授業が始まる前に、あるものを持って学生たちの前に立った。授業が始まると、彼は黙って大きな空っぽのマヨネーズ瓶を手に取り、満杯になるまでその中にゴルフボールを入れていった。そして彼は学生に「この瓶はいっぱいですか?」と尋ね、学生たちは瓶が満杯であることに同意した。
すると教授は、小石が入った箱を取り出し、その小石を瓶の中へ注いだ。彼は軽く瓶を振り、小石はゴルフボールとゴルフボールのすき間に入り込んでいった。そして彼はまた学生たちに「この瓶はいっぱいですか?」と尋ね、学生たちはその通りだとうなづいた。
次に教授は砂の入った箱を取り出し、それを瓶へ注いでいった。もちろんその砂は、瓶の中のすき間を埋めた。彼はまた「この瓶はいっぱいですか?」と尋ね、学生は皆「はい」と答えた。
そして教授はテーブルの下から2杯のコーヒーを取り出し、砂と砂のすき間を埋めるように、器用にそのコーヒーを瓶へ注いでいった。それを見た学生たちは、大笑い。
「さて」。教授のこの言葉に笑いが止まった。
「この瓶は、あなたの人生を表しています。そしてゴルフボールは、あなたの家族、子ども、健康、友人、情熱などの重要なものを表しています。たとえ他のすべてを失っても、これら重要なものは残り、あなたの人生は依然として満ち足りたものであり続けます」
「小石は、あなたの仕事、家、車レベルの重要なものを指します」
「砂は、他の小さなものを表します。もしあなたが最初に砂で瓶をいっぱいにしてしまったら、小石やゴルフボールを入れるスペースがなくなってしまうのです。これと同じことが人生においても言えます。もしあなたが小さなことに、全ての時間とエネルギーを費やしてしまったら、あなたは決して重要なものを手にできません」
「あなたの幸せにとって、重要なものを大切にして下さい。子どもと遊んで下さい。健康診断をきちんと受けて下さい。奥さんをディナーに連れて行ってあげて下さい。もう(ゴルフの)18ホール楽しんで下さい。掃除や物の修理など、家のことをする時間はいつでもあります。人生において重要な “ゴルフボール” を一番に大切にして下さい。優先事項を決めるのです。他のものは、単なる砂でしかありません」
すると1人の生徒が手を挙げ、「それでは、コーヒーは何を表しているのですか?」と質問した。教授は笑顔で「よくぞ聞いてくれました」と答えた。
「これはあなたの人生がいくら手一杯に見えても、友人と一緒にコーヒーを飲む余裕がいつもあることを表しています」
— 海外で大反響を呼ぶ! 人生の歩み方について教えてくれるタメになる話「マヨネーズ瓶と2杯のコーヒー」 | ロケットニュース24 (via namimory)(via sunshinerecorder)
(Source: born--for--this, via kurose-th)
ずいぶん前のヒ素入りカレー事件のワイドショーを見せられた。
でも、分析が面白かった。そういう見方をしてテレビを見ていなかったので。
以下、何とか准教授のお言葉^^;
カレーの鍋がここに映っていますね、でも、本当の鍋は警察が証拠として押収してるでしょ、映像としてここにあるわけがない。でも見てる人はこれが毒入りの鍋だと臨場感を持って見てしまう。
ヒ素と書いた瓶が映りましたね。この白い粉、こわそうですね。でもこれホントにヒ素でしょうか。クレーソートの瓶にヒ素ってシール貼って、中身は小麦粉でも映像としては十分でしょ?
あと、ナレーターの位置ですが、バックが警察ですね。何で警察なんでしょう。
情報は記者会見で流されるのですから、警察の建物の前にいるからといって早くに情報が得られるわけではない。でも、見ている人は警察、ということでやはり緊張感を与えられる。ほら、今パトカーが映ったでしょ。この報道にパトカーが映る意味は何でしょう。
先日、学生と話をしていた時に、出てきた話題。
「せんせー、私、春休みにカナダに短期留学したんですけど、向こうの卵の黄身の色が薄くて驚きました。あれ、なんでですか?」
私もカナダに研究留学していたので、よくその色がわかりますが、黄色がとても“うっすーい”のです。
わたし的には、卵黄の色よりも、パック内の卵が結構な確率で割れているのがショックでした。日本に帰ってきてからしばらくの間、卵を買う前に割れていないかチェックする習慣が抜けませんでしたから。
このブログでも以前「白い卵黄」の話*1をしましたが、もともと卵の色は、卵を産むニワトリが自分の体内で合成しているわけではなく、エサのなかの黄色の成分が黄身に移行して、卵黄は黄色になります。
卵黄のエサの黄色の成分は、ルテインやゼアキサンチンと呼ばれる成分で、トウモロコシやホウレンソウなどに多く入っています。
ただ、トウモロコシだけ食べていれば、日本の卵のような鮮やかな黄色というか橙色の卵黄になるわけではありません。
日本の卵には、ニワトリのエサに「色あげ剤」という黄色を濃くするエサを食べさせて、“あの色”にしていることが多いです。色あげ剤には、ルテインが多く含まれている「マリーゴールド」の花弁抽出物などがよく使われています。
ルテインやゼアキサンチンは「カロテノイド色素」と呼ばれる色素ですが、おなじカロテノイド色素でも、ニンジンに含まれるβ-カロチンやトマトに含まれるリコピンなどは卵にあまり移行しないことがわかっています。
基本的には、水に溶けるものには卵に移行しにくく、逆に脂に溶けるものは比較的移行しやすいため、脂溶性のカラフルな色の成分をニワトリに食べさせると、いろいろな色の卵ができることは、業界的にはいわば常識となっています。
また、鮮やかな赤い色が特徴のフラミンゴも、あの羽の色はフラミンゴが自分で作り出している訳ではなく、エサの中の赤いカロテノイド色素が移行したものです。
そのため、エサの中の赤い成分が少なくなると、フラミンゴの赤い色は薄くなっていきます。
— 「どうして海外のたまごの黄身の色は薄いんですか?」 - 食品研究者の夜食日記 (via petapeta)(via metalbaka)
普通、他の国の剣は鋳造して成型→鍛造で完成だけど、
日本刀の手間のかかり方は尋常じゃない。
まず地金。
炭素量の少ない「柔らかい鋼」を背に「硬い鋼」を刃として組み合わせる。
だから切れ味は鋭いのに、折れにくい。
んで、鍛造。
槌で打って鋼を圧着し、形を整え、鍛造効果で硬度は増す。
でも背側の鋼は柔らかいから、砕けにくく、しなやか。
しかも脱酸効果もあって鋼の純度は上がる。
そして熱処理。
水焼入れするんだけど、
焼き入れ速度(鋼を冷ます速度)が速ければ速いほど、鋼は硬く・もろくなる。
だから刀身に泥を塗り、刃だけを露出させて焼き入れ。(刀の刃紋はこれで出来る)
当然刃先は硬くなるが、刀身は冷却速度が遅いのでしなやかさを保つ。
工学とか知らない人にとっちゃワケワカメかも知れんが、
この技術は成立年代的に考えてオーバーテクノロジーもいいとこ。
こんな武器が戦でのサブウェポンだったんだから、日本恐ろしい・・・。
34:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/19(木) 12:57:28.54 ID:7VN59Bsl0
»33で書かれてるのは新刀と呼ばれる江戸時代になってからの製法で
オーバーテクノロジーと言われてる技術はそれ以前の古刀と言われるもので
製法が刀匠や土地によってバラバラで再現が不可能。最近の研究で
古刀にはカーボンナノチューブやチタンが含まれている事がわかったが製法は不明。
— 妖刀名刀軍刀のwktkする話きかせてよ:キニ速 気になる速報 (via liefujishiro)
(via hyperplum)
で、話は、「ホッチキス」に戻るのですが、ネットで「ホッチキスの登録商標は失効した」とさかんに書かれるようになりました。
本当なのか、もし本当ならそれはいつなのかと、「イトーキ」さんに問い合わせました。お客様相談センターの担当者から伺った解答は衝撃的なものでした。
「商標については社の正式な記録としては何も残っていません。ネットでは“大正6年に弊社が商標を買い取って登録した”というようなことも書かれていますが、弊社にそのような記録は残っておりません。従って、失効ということ自体も記録にありません」
つまりは、「ホッチキス」は昔から登録商標ではなかったということなのです。ならば、誰がどうして、特定の商品名だからテレビで言ってはいけないと決めたのでしょうか。
ちょっとびっくりな結論でした。
— 「ホッチキス」という名称を巡る意外な事実【鴻上尚史】 | 日刊SPA! (via twinleaves)(via kirisaki)
(via junmyk)
オヤジBさんがワープロソフトを使っているとき、削除したい部分を範囲指定し、ドラッグしてゴミ箱に捨てようとした話だ。もちろん、ゴミ箱に捨てられるのはファイルとフォルダだけで、文字列は捨てられない。Bさんは何度も試し、たびたびPCを再起動したが、らちがあかない。だれかが「それは無理だ」と教えてあげたのだが、Bさんは「文字を小さくしたのに」とフォントサイズを下げたのにゴミ箱に入らないことが許せなかったようだ。この話を20世紀末に知人から教えてもらったとき、MacとWindowsの別なくGUIの致命的欠陥を知った。メタファーは難しいのだ。 —
本当にあった脱力PC話: 論駄な日々 (via buru)
これはかなりいいところをついていると思う。
(via bgnori)
2010-11-24
(via gkojax-text)
(via mamemomonga)